マウスとカーソル
画面上を動く矢印マークを「カーソル」と呼びます。
これを「マウス」(ねずみの形に似ているのでその名前がついています)
というモノで画面上動かします。
絵柄のようなもの(アイコン)は
マウスの左ボタンを一回押して(ワンクリックといいます)
選択できます。
マウスの左ボタンを二回押すと(ダブルクリックといいます)
そのアイコンの内容が動き出します。
Windows XPでは、
マウスの左ボタンを一回押す(ワンクリック)で
アイコンの内容が動き出すように設定されている
場合があります。
ワンクリック or ダブルクリック
どちらの設定が使いやすいかは、
好みになります。
窓のようなもの(ウィンドウ)は
マウスの左ボタンを押したまま(クリックしたままといいます)
動かすことによって画面上の場所を移動できます。